ブロガー・ライター
Wordで書いた原稿を、そのままブログやCMSに貼れるMarkdownに変換できます。
Wordの.docxファイルをアップロードするだけで、見出し・箇条書き・太字・斜体・リンク・表をそのまま残したきれいなMarkdownに変換します。AIは使わず、ファイルも保存されません。完全無料です。
ブログ、ドキュメント、README、ナレッジベースなど、いまや多くの文章がMarkdownで書かれています。けれども原稿はWordで作ることがほとんど。手作業でMarkdown記法に直そうとすると、見出しに「#」を付け、箇条書きを整え、太字を「**」で囲み、表を一から組み直す、という地道な作業が延々と続きます。このツールは、その面倒な変換をまるごと肩代わりします。
.docxファイルをアップロードすれば、見出しのレベル、番号付き・番号なしの箇条書き、太字や斜体、リンク、そして表まで、文書の構造を読み取って正しいMarkdownに書き出します。変換はサーバー上で終わったらすぐに完結し、ファイルが保存されることはありません。AIによる書き換えも一切なく、あなたの文章はそのまま、記法だけがMarkdownに変わります。
.docxファイルをドラッグ&ドロップするか、選んでアップロードします。
見出し・箇条書き・太字・斜体・リンク・表を判別し、対応するMarkdown記法に変換します。AIは使いません。
できあがったMarkdownをコピーするか、.mdファイルとしてダウンロードして、そのまま貼り付けて使えます。
article-draft.docx(見出し・箇条書き・表あり)# ディープワークの習慣 生産性を上げる鍵は、**集中できる時間**をいかに確保するかにあります。 ## 3つのポイント - 毎日90分の集中ブロックを作る - 作業中は通知をすべてオフにする - 午前中の時間を最優先する 詳しくは[元記事](https://example.com)を参照してください。 | 時間帯 | 集中度 | | --- | --- | | 午前 | 高 | | 午後 | 中 |
Wordで書いた原稿を、そのままブログやCMSに貼れるMarkdownに変換できます。
仕様書やWordのドキュメントを、READMEやGitHub用のMarkdownにすばやく移せます。
ナレッジベースやWiki向けに、表や見出しを保ったままMarkdown化できます。
レポートやノートを、Markdown対応のメモアプリやNotionに移行できます。
.docxをアップロードするだけ。無料で、ファイルも保存されません。
無料で変換する